


老化

こんにちは、いちょう街道整骨院です。
今日は「石灰沈着性腱板炎」についてお話しします。
石灰沈着性腱板炎は肩を動かした時や、夜間に激痛が起こります。五十肩よりも症状が強く、手のしびれを感じることもあります。40~50代の女性の肩関節に多く発症します。痛みで睡眠が妨げられることもあります。
肩腱板内に沈着したリン酸カルシウム結晶によって、急性の炎症が生じ肩の疼痛が起こります。石灰の量が増えると腱板が一部破れさらに痛みを増すことがあります。
診断はレントゲンで石灰の沈着が確認が容易にできます。
治療は急性例では、三角巾・アームスリングなどで安静にします。疼痛がとれたら、温めたり拘縮予防や筋肉の強化のための運動療法を行います。
予防はこまめに姿勢をかえ、体操をするなどして、体を柔らかくしておくことが大切。
@icho_kaido_seikotsuin
#いちょう街道整骨院
https://page.line.me/ichokaido
https://beauty.hotpepper.jp/kr/slnH000616033/
東京都八王子市千人町2-3-7西八ビル3号館1F
042-698-3042
午前9:00〜午後21:00
#加圧トレーニング#脱毛 #マッサージ #妊活 #西八王子 #骨盤矯正 #美容鍼 #鍼灸 #整体 #小顔 #カッピング#肩こり #腰痛 #ヘッドマッサージ #マタニティ#子連れ
※現段階では仮登録となります。
ご入力いただいたメールアドレスにメールを送信致しました。
メールに記載されたURLをクリックしてプロフィールを入力し、
本登録を完了させてください。
しばらく経ってもメールが届かない場合は、お手数をお掛け致しますが、
再度メールアドレスを入力して送信をお願いいたします。
ドメイン指定受信をされている方は「hachi-navi.com」を指定し、
再度メールアドレスを入力して送信をお願いいたします。