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忘年会の季節到来。あちこちで感謝の気持ちと来年への期待の声が聞こえてきます。そうなると付き物なのがアルコール。日本酒はもちろん、ウイスキー、焼酎、ワインとさまざまなアルコールが飛び交います。そして、翌日は二日酔い。これはツラいですね。
日本酒の場合、新酒の多くは17度、多くの日本酒は16度ぐらい。時に15度、12度、9度というものもあります。
ウイスキーは40度、焼酎は25度、35度ですが、水で割ることが多く、実際に身体に入ってくるときには、7度だったり、9度だったり。濃いめのウイスキーと言えども、11度ぐらいです。
やはり、そのまま飲む日本酒は度数が高いということになります。だからこそ、和らぎ水(チェイサー)が有効なのです。日本酒そのもののおいしさを楽しみながら、飲み込んだら和らぎ水をいただく。理想的には召し上がった日本酒の倍の量をいただくことです。
水なんて、そんなに飲めないよという方がいらっしゃいます。その考え方も分かります。ですので、酒の銘柄を変えたときにグラスを洗って、その水をいただくということにしたらどうでしょう? そうすることで、倍の水の量には及びませんが、水をいただくことに抵抗はなくなるのではないでしょうか? 端から見ていても、日本酒通だなという印象を与えることになり、物事に対しての造詣が深い、即ち、思慮深い人に映ること間違いなしです。
12月を終えれば新年。新たな年を迎えたときに、あなたの印象も変わるのではないでしょうか?
そんな飲み方の提案もしているのが「おいしい酒倶楽部」です。あなたの造詣を深めるためにお手伝いもさせていただきます。ご遠慮なく仰ってくださいね。
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